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小澤忠恭と巡る 近江湖南の旅&BBQ
小澤忠恭と巡る、近江湖南の旅&BBQまで一週間を切りましたね。お陰様で、沢山お申込み頂き、催行決定いたしました!そして天候の方も何とか恵まれそうです。改めてイベントの内容のご紹介。初日のBBQは去年とは場所を変えて、マイアミ浜にて開催します。今年は琵琶湖のほとり。琵琶湖を眺め、浜風を浴びながら、美味しいBBQ。最高ですね。このマイアミ浜は、「飛んで埼玉」のロケ地でも有名ですが、他にも多数作品のロケ地です。琵琶湖は勿論、沖島も見ることが出来る最高のロケーションです。勿論今年も小澤さんがパエリアを振舞ってくださるそうです。去年はあっという間に売り切れたこのパエリア。是非皆さんにもご賞味いただきたいです。会場は本当に琵琶湖湖岸沿いですので、写真も撮れるし、泳げますwww泳ぐのはさすがに早いですかね。15時にはBBQ会場を後にし、ユースホステルに会場を移動します。ここでは、去年大変好評だった参加者による写真コンテストが開催されます。更に、小澤さんから今年も景品を出していただけます。ほんまにめっちゃ豪華な景品ですので、皆さん是非景品ゲットしに来てください。18時頃から、みんなで晩御飯を食べます。更に夕食後には自由参観の小澤塾があります。小澤さんのお話を肴にお酒を飲むもよし、普段聞けないことをがっつり聞けるチャンスです。ここまでで、一日目は終了でございます。私は主催者ですが、楽しみで仕方ないです♪BBQ会場はとても広いので、人数制限を設けていませんので、今からでも、ご参加のお申込みして頂けますので、お気軽にお問合せ、お申込みください。 -
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一度は見てみたかった

こんばんは。琵琶湖の水位が下がると現れる道。
ニュースや写真では見たことがあったんですが、この目で見たことは無くて、この正月にコハクチョウを撮影しに行った時に、直接見ることが出来ました。
普段は湖に沈んでるわけですが、こうやって姿を現すと、本当に島に繋がる道として存在するところが、とても神秘的だし、この道があの島には何かある感じさせてくれます。
現在は治水も発達し、護岸整備も整い、琵琶湖に流れる川も大きな川にはダムもあります。
ですから、琵琶湖の水があふれだすと言う事はありませんが、昔は琵琶湖の水も不安定だったでしょうし、この道を昔の人たちが見ていたのかはわかりませんが、
色々とロマンを感じさせてくれる道ですね。
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今年もやります。沖島物語。
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こんにちは。昨年開催した沖島物語。
今年も開催させて頂くことになりました。
これは沖島の写真を、おひとり2点ずつ出していただいて展示する合同写真展です。
昨年させて頂いた時には、島の方が沢山見に来ていただき、写真を見ながら昔話などをされ大変喜んでいただけました。
沖島も時代と共に、高齢化が進み、人口減少が止まりません。
淡水湖に浮かぶ唯一の有人島である沖島。未来の人に、今の沖島を残したと言う事でこの写真展を企画しています。
皆さん見た、感じた沖島を是非沢山の方に見て頂きたいと思います。
参加費は5000円です。この中に、プリント代金、額の代金も含まれています。
お写真のデータを送って頂ければ、こちらでプリントし、額装させていただきます。
小さな島ですが、人の数だけ物語があります。
是非ともあなたの物語を見せて頂きたいと思います。
お問い合わせ
☎ 090-3874-9468 担当 タケナカ
✉ risa@canpany.com
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今年も個展をさせて頂きます。

皆さんこんにちは。
今年もソニーストア大阪さんにて、個展をさせて頂くことになりました。
今回は名前こそ沖縄の名前ですが、大阪生まれの滋賀育ちの私、喜屋武圭介が愛してやまない
琵琶湖をテーマにした写真展です。
是非皆さん涼みがてら見に来てください。
喜屋武 圭介
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写真展のご案内
こんばんは。私事ではございますが、この度ソニーストア大阪さんにて、4月20日より写真展をさせて頂く事になりました。去年に引き継続き、「心を写す」です。写真展の内容は、私の大好きな沖島です。ここは、琵琶湖に浮かぶ島の一つで、日本で唯一淡水に浮かぶ有人島です。海なし県と言われる滋賀県ですが、ここには漁業を中心とした、琵琶湖と共に暮らす人々がいます。島には車は走っておらず、聞こえるのは鳥のさえずり、優しい波の音、まるで時間が止まっているかの様な感覚になります。そんな私が大好きな沖島を、私の心にはどう写っているのか?是非私の「写心」を見に来てください。よろしくお願いします。出来るだけ在廊に努めようと思っています。また在廊カレンダーを用意します。喜屋武圭介
写真展 心を写す
ソニーストア大阪にて4月20日より

