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沖島花火

こんにちは。
大好きで通い、写真を撮り続け、今では沖島の民泊も運営管理させて頂けるようになった沖島。
その沖島で打ち上げ花火を上げさせて頂ける事になりました。
日程は2026年8月15日(土)です。
この花火イベントを開催するにあたり、島民の皆さんをはじめ、沢山の方にご理解ご協力を頂きました。本当に感謝しております。
この花火はCANPANY主催で打ち上げますので、花火の撮影エリアを設けました。(三脚を使った撮影はこのエリアでしかできません)
更には遊覧船もご用意し、船から花火を見て頂けるなんて素敵なことも企画しました。どちらもなんと!無料なんですが、来年度以降も花火を継続して打ち上げる為に、皆様には寄付金のご協力をお願いしたいと思っています。勿論任意ですので無理にとは言いませんが、何卒よろしくお願いいたします。
ちなみにこの寄付金は、沖島の夏まつり実行委員さんへの寄付になります。どちらも事前申し込み必須です!申し込みはこの記事の最後にありますので、そちらからお申し込みください。
ただ島から花火を見てい頂く分には、申し込みは必要ありません。
※遊覧船ご希望の方は保険に入って頂きます。
日ごろお世話になっていいる皆様に少しでも感謝の気持ちが伝わればと思いながら、当日まで準備頑張りますので、是非皆さんこれを機に沖島を知って頂き、また遊びに来て頂ければと思います。
花火は20:00打ち上げ開始予定をしています。
20分から30分程度で、最終の沖島通船には間に合うようにしておりますが、堀切港からのバスはその時間にはありませんので、タクシーかお近くの宿泊施設のご利用をお勧めします。
車で来られる方は、来島用の駐車場にお止めになってください。
↓↓↓駐車場はこちら↓↓↓
お車でお越しの方は沖島来島者用駐車場をご利用ください。
漁港の駐車場は全面契約駐車場ですので、契約者以外の方の侵入は禁止しております。警備員の指示に従ってください。注意事項※満車の場合および、定期船の混雑状況をみて来島の規制をかける場合もございます。ご理解ください。今後もこの花火を続けていきたいと思っていますので、地域住民の皆さんにご迷惑にならないようにと思っています。
その為にも、車を路駐して、湖岸沿いからの撮影等の迷惑行為は絶対にやめてください。
沖島の島民の方に迷惑をかける行為はあってはならないことですので、お互いが気持ちよく楽しめるよう皆様よろしくお願いいたします。
今回花火を上げるイベントは初めてと言う事で、行き届かないこともあると思いますが、皆が笑顔になれるよう精一杯頑張りますので、よろしくお願いいたします。
沖島通船の時刻表のURLを貼っておきますので、参考にしてください。https://montekite.com/ferry/
当日沖島では夏祭りを開催していますが、あくまで島民の方向けの夏祭りです。
勿論島外の方もご利用できますが、そのことのご理解はよろしくお願いいたします。
お申込み
こちらのQRコードからお申し込みください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※遊覧船は満席になりました。
2026/8/2 am11:21更新
※カメラマン席満席になりました
カメラマン席については、2次募集出来るよう調整中です。しばらくお待ちください。
2026/8/2 pm14:57更新

QRコードが読めない方はこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://forms.gle/WD1u5osKE7e873PH9
その他お問い合わせはこちらまで→ 090-3874-9468 タケナカまで。
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今年もやります。

こんにちは。今年もチャリティーライブを開催させて頂きます。
チャリティを始めて9年目になりますが、毎年沢山の方が賛同してくださり、一緒にエールを送れること、とても嬉しく思っています。
去年に引き続き、GLYCERINEに+嘉代ちゃんに鈴さん、信さんも参加してくださり、大変豪華なメンバーでお送りします。
災害の多い日本ですが、私は運よく平和に生きることが出来ています。
しかし、ただ平和に生きてる中でも一生懸命生きていると、しんどいこともつらいこともあります。
そんな中、他人の世話をしてる余裕がない。
なんて思いが出そうなとこですが、そうでは無く、自分のしたいことをして、それが困っている人の助けに繋がるのであれば、私にもできると思って始めたチャリティ活動。
皆さんに何かしてくれと言う事が言いたいのでは無くて、一緒に楽しみましょう!そしてあなたが楽しんで笑顔になってくれれば、それを私が届け、どこかの誰かの笑顔になると思っています。
楽曲は、すべてコピー曲なので、皆さんも知ってる曲ばかりだと思いますので、是非一緒に歌い、騒ぎ、楽しみましょう!
お問い合わせは risa@canpany.com タケナカまで。
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親子で楽しめるイベントですよ

こんにちは。私が所属している、公益社団法人日本写真家協会(JPS)で、親子で楽しめる写真のイベントを開催します。
カメラを持っていなくても大丈夫!カメラを触ったことが無くても大丈夫!初心者から、プロまでごさんかOKです!
会場は大阪の豊中市にある旧野田小学校。ここで親子で写真を撮り合って、最後にはアルバムにまでしちゃいます。
カメラの使い方や、撮り方、アルバムの作り方まで、JPS会員のクキモト氏を中心にスタッフがお教えします。
楽しいこと間違いなしですので、是非皆さんご参加いただければと思います。
詳細、お問い合わせ、お申込みはこちら
↓↓↓
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小澤忠恭と巡る 近江湖南の旅&BBQ
小澤忠恭と巡る、近江湖南の旅&BBQまで一週間を切りましたね。お陰様で、沢山お申込み頂き、催行決定いたしました!そして天候の方も何とか恵まれそうです。改めてイベントの内容のご紹介。初日のBBQは去年とは場所を変えて、マイアミ浜にて開催します。今年は琵琶湖のほとり。琵琶湖を眺め、浜風を浴びながら、美味しいBBQ。最高ですね。このマイアミ浜は、「飛んで埼玉」のロケ地でも有名ですが、他にも多数作品のロケ地です。琵琶湖は勿論、沖島も見ることが出来る最高のロケーションです。勿論今年も小澤さんがパエリアを振舞ってくださるそうです。去年はあっという間に売り切れたこのパエリア。是非皆さんにもご賞味いただきたいです。会場は本当に琵琶湖湖岸沿いですので、写真も撮れるし、泳げますwww泳ぐのはさすがに早いですかね。15時にはBBQ会場を後にし、ユースホステルに会場を移動します。ここでは、去年大変好評だった参加者による写真コンテストが開催されます。更に、小澤さんから今年も景品を出していただけます。ほんまにめっちゃ豪華な景品ですので、皆さん是非景品ゲットしに来てください。18時頃から、みんなで晩御飯を食べます。更に夕食後には自由参観の小澤塾があります。小澤さんのお話を肴にお酒を飲むもよし、普段聞けないことをがっつり聞けるチャンスです。ここまでで、一日目は終了でございます。私は主催者ですが、楽しみで仕方ないです♪BBQ会場はとても広いので、人数制限を設けていませんので、今からでも、ご参加のお申込みして頂けますので、お気軽にお問合せ、お申込みください。 -
ピンクムーン

こんにちは。 ちょっと前の満月はピンクムーンと言うらしいですね。 この写真はNikonさんからお借りしている、Nikon Z8 180mm-600mmのレンズで撮影しました。
トリミングしたのに、これだけ写ってるのはびっくりです( ˙▿˙ )☝ とても大きなレンズですが、手持ち撮影しました。
まぁ月自体とても明るいので、ssは1/400ですからブレることは無いと思いつつ、いざ撮影すると、やっぱりそれなりに重たいwww ただ、600mmと言うことを考えると、全然手持ちで撮影出来ました。
手ぶれ補正もかなり効くし、意外と取り回しきくなと思います。
ちなみにF値は11です。 またYouTubeでレビュー動画上げようと思います。 Nikonさんありがとう✨
あと、私のサークルの今月のお題が「目線の上と下」ということなので、この写真を。 流石に目線より高すぎるかなwww
#Nikon #z8 #180-600 #fullmoon #満月
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これは私の想いです
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こんにちは。今年もあの!「小澤忠恭氏」をお招きしたイベントを開催することが決定いたしました。
私が若い頃、見ていた写真を撮影していた小澤さん。
そして、自分が写真を始めて気づいた、小澤さんの凄さ。
お会いして、教えてもらった写真の深さ。
一重に写真と言っても、知れば知るほど深く、写真だけではない、人生そのものと繋がって行く面白さがあります。
私ごときの話で申し訳ないですが、私は本当に小澤さんとの出会いで、写真だけでなく人生が大きく変わりました。
偏屈だった私は、若い頃写真の学校や、誰かの弟子になると言うのを極端に嫌っていました。
それは単に、自分自身が表現したい事、想いなどに影響を受けたくなかったからです。
裏返すと、それだけまだ自分が出来上がってなかったし、もやもやしていたのだと思います。
しかし、そんな僕でも、小澤さんとお会いしてから、ふわふわとした写真の世界が、その一枚一枚にしっかりとした根拠を持った写真が撮れると言う事を教えてくださったのが小澤さんです。
そりゃそうですよ。
私の様な滋賀の田舎でカメラマンの仕事をしている私と比べれば、とんでもない大きな仕事してこられ、
想像もつかない程の修羅場を乗り越えてこられたんですから。
フラッシュを使う、フィルターを使う。どのレンズを使うか?
その一つ一つに根拠があり、ただ何となくかっこいいから、イイ感じだからではない写真が小澤さんにはあります。
自分だけのことを考えれば、こんなええ話誰にも聞かせたくない、自分だけのものにしたいと、欲深しい想いが出そうなもんですが、
今の写真界を見ると、これは沢山の方に知って頂きたいと言う思いが私の中で強くありました。
いつかは、このスーパースターを滋賀に呼んでやる!と言う思いを持ち続け、5年前ようやく念願叶い滋賀に来ていただくことが出来ました。
そこからは、毎年のように滋賀に来ていただき、このイベントを開催しています。
滋賀県の魅力を伝えたいと言う事もありますが、本音を言うと、
本気で小澤の話を聞いてほしい!本気で何を伝えようとしているのかを感じてほしい!
と言うのが本音です。
ただ聞き流すのではなく、分からないなら、分からないと食らいついてでも話を聞いてほしいと思います。
私も、沢山小澤さんにお聞きしています。
分からないなら、分かるまで質問します。
それでも今まで一度たりとも、小澤さんは私を突き放すこともなく、邪魔くさがらずに付き合ってくれます。
それは私が本気で聞いてるからだと思います。その思いにしっかりと応えてくださいます。
正直、経歴を見れば怖気づいてしまいそうですが、本気で聞けば、本気で応えてくれます。
その掛け合いの中に、ふわふわした、靄のかかった心に突然大きな光が差し込み、晴らしてくれる気づきが現れます。
私の様に、写真を生業として、世の中でいうプロでも、まだまだ知らないことが沢山あります。
そして勉強になることが沢山あります。
そんな、小澤さんと直接触れ合えるこのイベントに、是非ご参加頂いて、
ご自身の写真ライフを、より豊かに、深いものにして頂ければと思います。
あともう一つ。
写真ってどこか都会のものになりがちです。
写真展もどうしても都会でされることが多い。有名な先生たちのトークが聞けるのも都会が多い。
写真を全世界の隅々まで届けたい。
そんな思いもあったりしています。
車が無いといけない、体力的に遠くまでいけない。
そんな人でも、有名な写真家さんや、イベントに参加できるようにしたいと思っています。
まぁ。これは完全に私のわがままかも知れませんが…。
私の中の青春のど真ん中にいた小澤さんを滋賀に及び出来る事。
これは私の大きな自慢です。
このイベントは2日間行われますが、単日参加もOKです。
どうぞ皆様よろしくお願いいたします。
お問い合わせ、お申込みはこちら
☟
☎090-3874-9468
(担当タケナカ)
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一度は見てみたかった

こんばんは。琵琶湖の水位が下がると現れる道。
ニュースや写真では見たことがあったんですが、この目で見たことは無くて、この正月にコハクチョウを撮影しに行った時に、直接見ることが出来ました。
普段は湖に沈んでるわけですが、こうやって姿を現すと、本当に島に繋がる道として存在するところが、とても神秘的だし、この道があの島には何かある感じさせてくれます。
現在は治水も発達し、護岸整備も整い、琵琶湖に流れる川も大きな川にはダムもあります。
ですから、琵琶湖の水があふれだすと言う事はありませんが、昔は琵琶湖の水も不安定だったでしょうし、この道を昔の人たちが見ていたのかはわかりませんが、
色々とロマンを感じさせてくれる道ですね。

